ホフブロイ・オクトーバーフェストビア(ドイツ)
Hofbräu Oktoberfestbier (Germany) Alc.6.3% 500ml Bottle
期間限定でご提供しご好評をいただきました「ホフブロイ・オクトーバーフェストビア」が、今度はボトルで再登場です!
フェストビアらしく厚みのあるモルトの旨味がしっかりとし、ほんのりと甘いコクを、後味に広がるホップの薫りと苦みで飲み進めやすく仕上げられたビールです。
秋季限定醸造のフェストビアですので、ぜひお早めにお試しください!!
【期間限定樽生ビール】
ケストリッツァー・ケラービア(樽生)
Köstritzer Kellerbier (Germany) Alc.5.4% Draft
ケストリッツァー ケラービア (Köstritzer Kellerbier) は、ドイツの歴史ある醸造所ケストリッツァー社が造る、伝統的な製法で醸造され、「無濾過」で「酵母」が残ったまま「蔵(ケラー)出し」されたビール。
豊かなモルト香と軽やかな味わいが特徴。有名な黒ビール(シュヴァルツビア)のケストリッツァーがその技術を活かして造り出した、フルーティーさやカラメル、柑橘系の香りが楽しめる歴史ある製法ながらも新しい味わいが楽しめるビールです。
まずは令和8年熊本地震において、被害を受けられた皆様に、心よりお見舞いを申し上げます。
幾度か当店の状況もSNS等を通しお知らせしていた中で、ピルスナーウルケルのタップスター研修を当店の三川と共にチェコで受講した大阪の小松大輔さんより、タップスター仲間を支援したい!との申し出があり、この度、復興支援樽としてピルスナーウルケルの樽がオーデンに届きました!
大阪市東三国にて「スタンド ビアとら」を営んでいる小松大輔さん。大阪近郊の皆様に声掛けし、店舗の店休日を使って支援者(ビア友)を集め、一杯一杯の売上金を支援金として「飲み支える」催しが開かれました。
たくさんのビア友よる「飲み支え」で、オーデンに届いた支援樽は、ピルスナーウルケル約500杯分!!樽は熊本の酒屋さんを通して当店に納めていただきましたので、熊本の経済活動への支えにもなり、ホント感謝しかございません。
そこで、せっかくの支援樽、熊本市中心市街地は日常に戻りつつもありますので、熊本の皆様にはピルスナーウルケルで「ひと時の癒しを」、また震災支援で熊本に入られている皆様にも「ひと時の安らぎを」の気持ちで、この支援樽、通常よりもお得な価格でご提供する運びとなりました。
大阪で行われた「飲み支え」を、今度は熊本、オーデンでも「飲み支え」!
期間中ピルスナーウルケルの売り上げの半分は、震災復興の支援金として後日寄付させていただきます。
そして、せっかくなので熊本の皆様にも大阪の「スタンド ビアとら」さんの事を少し知ってもらいたくも思いますので、「ビアとら」さんの名物おつまみ、タコスミートを生ピーマンの器に詰め込んだ「タコピー」を、特別にレシピを教えていただき、この度ご提供することになりました。
こちらも売上金の一部は、震災復興の支援金として、合わせて寄付させて頂きます。
熊本から大阪へは新幹線一本と、行き来もしやすくなっております。
大阪を訪れる際には、ぜひ「スタンド ビアとら」さんへも、足を運んでいただけたらと思います。
未だ余震も続いてはおりますが、「ピルスナーウルケル」と「タコピー」で、少しばかり皆様へ「癒しと安らぎ」をお届けできればと思っております。
■万博のチェコビール「ピルスナーウルケル」
樽生が飲めるお店
「スタンド ビアとら」
【タップスター在籍店舗】
【住所】大阪市淀川区東三国1-24-8
地下鉄東三国駅徒歩2分
JR東淀川駅徒歩6分
新大阪駅徒歩10分
【営業時間】月、火、金、土 17時半〜23時
※日曜のみ21時まで
定休日:水、木
instagram: https://www.instagram.com/beer_tora/?hl=ja
【樽生】オリオン・ザ・ドラフト Alc.5.0%
ORION The Draft (Okinawa / Japan) Now on TAP!
言わずと知れた沖縄のローカルビール「オリオン」が、久しぶりにオーデンに登場です♪
南国のビールらしくスッキリとした旨みが魅力の「オリオン・ザ・ドラフト」は、暑いこの季節にピッタリな一杯!!
世界遺産やんばるの水で仕込まれた爽快なビールで、「ずーっと大好きな仲間と、ずーっと変わらない時間」、「OUR HAPPY HOUR」をご満喫いただけます♪
沖縄の恵みが育てた「爽快×旨味」の「オリオン・ザ・ドラフト」を、この夏お楽しみください!
季節メニューでご提供中の「ゴーヤーチャンプルー」も、ぜひご一緒に♪
いよいよ本日6/12より開幕したサッカーの祭典!
今回は、北中米開催と言うこともあり、なかなか観戦しにくい時間帯ではありますが、日本代表の第2戦(vsチュニジア)は、6月21日、日曜日の午後1時(13:00)キックオフですので、オーデンでも放映いたします!
第2戦は、グループリーグ突破に向けての大事な試合。
お昼と早い時間ではありますが、ビールを片手に、皆でワイワイと日本代表を応援しませんか?
お席のご予約、承り中です♪
【ご予約はお電話にて】 096-325-9230
FIFA ワールドカップ 2026 パブリックビューイング
日本代表第2戦 vs チュニジア
【開催日時】6月21日(日)@13:00キックオフ
※大会期間中は、営業時間中の試合はライブ配信する予定です。
なお、今回の放映にあたりDAZNグッズが当たるキャンペーンも開催中です。
ぜひこちらもチャレンジしてみてください♪
※上記キャンペーンは、ご来店いただかなくてもQRコードよりチャレンジできます。
※景品の受け渡しは、「ビアレストラン オーデン」でのみ可能です。
【新入荷・樽生ビール】
ベネディクティナー・ヴァイスビア(ドイツ)
Benediktiner Weissbier (Germany) Alc.5.4% Draft
樽生ゲストビールとして今回初登場の「ベネディクティナー・ヴァイスビア」。
起源は、1330年ごろルイ4世によって設立されたドイツ・バイエルン州のエタール修道院と伝えられています。
修道士の手によりビール造りが始められたのは1609年。以来400年以上もの間、伝統のレシピを守りつつ造られ続けているヴァイスビアです。
苦みがなくフルーティな香りが特徴のヴァイスビアのトラディショナルな味わいはそのままに、「ベネディクティナー・ヴァイスビア」の最大の特徴は、修道院内で培養され続けている独自のビール酵母により醸されており、コクの深さや、麦汁感じる甘みの強さなど、他のヴァイスビアとは一線を画す味わいとなっております。
独自のビール酵母が促すロースト香やキャラメルを思わせる麦汁の旨味の中に、バナナやクローブを感じるフルーティでスパイシーな香りが、深みある味わいにキレある後口を加え、飲みごたえと飲みやすさを併せ持ったヴァイスビアとなっています。
期間限定の樽生ビール「ベネディクティナー・ヴァイスビア」、小麦ビール初心者の皆様にはもちろんのこと、小麦ビールがお好きな皆様でも、新たな魅力を感じることができるヴァイスビアですので、ぜひこの機会にお試しください。
2026年5月16日(土)に花畑広場から出発するチャリティクラシックカーイベント「GO!GO!ラリーin熊本2026」が開催!
5月16日(土)と17日(日)は、県内各地でも周遊するクラシックカーの走行を見ることができます。
17日(日)は、ゴールの花畑広場への帰還前に、銀座通が走行ルートとなっており、銀座通ではWelcomeパドックとしまして、帰還してきたクラシックカーの雄姿をゆっくりと観覧するエリアとなりました♪
クラシックカーの魅力を間近に見ることができるチャンスですので、5月17日(日)は、ぜひ銀座通へご来訪ください♪
GO!GO!ラリーin熊本
webサイト: https://www.gogorally.net/
※当日は、交通ルールをお守りいただき、安全にご観覧をお楽しみください。
1862年、南オーストラリア・アデレードにて創業した「クーパーズ・ブルワリー」、6世代に渡り家族経営を続けているオーストラリア最大の醸造所です。
オーストラリアの中でもメジャーなビールの一つとして人気のある「クーパーズ」は、副原料を用いず、オーストラリア産の高品質なモルトとホップだけを用い、すべてのビールが、創業当時から続く瓶内二次発酵にて造られています。そのため、ボトル内にはビール酵母が沈殿しており、グラスに注ぐ際に、その酵母も一緒に注ぎいれることで、フルーティでコクある旨みをお楽しみいただけるのが「クーパーズ」の特徴です。
今回加わった2種類のクーパーズ。フラッグシップアイテムとして一番人気、緑ラベルの「オリジナルペールエール」。そして、創業当時から変わらぬレシピで造られる赤ラベルの「スパークリングエール」です。
ほのかに感じるフルーティさが魅力の「オリジナルペールエール」、モルト感あふれる味わいながら軽めのボディでスッキリとしており、かすかな苦みが心地よいドリンカブルなビールです。
もう一つの「スパークリングエール」は、少しアルコール度数が高めの5.8%。スパークリングの名の通り、きめ細やかな泡が特徴で、モルトの甘みある味わいとしっかりと感じるホップの苦みが心地よいバランスの取れたビールです。
今回、新たにラインナップに加わったオーストラリアのクラフトビール「クーパーズ」。定番商品として「オリジナルペールエール」と「スパークリングエール」をご用意いたしておりますので、ぜひぜひオーデン自慢のハムソーセージと共に、お楽しみ頂けたらと思います。
【樽生】シメイ・ブルー(ベルギー)
CHIMAY BLUE DRAFT Alc.9.0%
ブリュッセルの南約100km、シメイの町に近いスクールモン修道院はカトリック系トラピスト派の修道院で、修道士たちにより修道院内で造られるビールを「トラピストビール」と呼称し、特別なビールとして提供し、現在では全世界で広く親しまれています。
トラピストビールと言えば、エール系でコク深くて味わいも強く、アルコール度数が高いタイプが多いのですが、この「シメイ・ブルー」も赤みがかった赤褐色で、適度に円熟した味わいは、カラメルを思わせるほど芳醇で、柑橘味を帯びたフルーティな香りが漂うボディのなかに、ほのかに感じるスパイシーなヒントが良いアクセントとなっています。
アルコール度数は9%と、一般的なビールに比べ倍近いハイアルコールなビールですが、味わいとのバランスが程よく調和され、高いアルコールを感じさせず飲みやすいダークなブラウンエールです。
「シメイ・ブルー」を樽生で、ぜひこの機会にお試しください。
【期間限定樽生ビール】
ホフブロイ・マイボック(ドイツ)
HOFBRÄU Maibock (Germany) Alc.7.2% (Draft)
ドイツ国立の醸造所として、1589年創設、400年以上の歴史を持つ「ホフブロイ」より、春の訪れを告げる「マイボック」が、樽生で登場です♪
毎年この季節に特別醸造されるマイボック。
ドイツ語で「マイ(5月)ボック(強い)」と名付けられている伝統的なストロングスタイルのこのビールは、麦芽100%でアルコール度数が7.2%。
琥珀色した色合いの深いコクを感じる麦汁感を、柑橘味漂うホップの薫りと苦みがバランスをとり、力強い味わいながらも、飲みやすさのあるドリンカブルな一杯に仕上げられています。
ドイツの春の風物詩である「マイボック」、「ホフブロイ・マイボック」を樽生で!ぜひこの機会にお試しください♪